【オーストラリアのお土産10選】日本で喜ばれる本命ギフトはコレ‼️

オーストラリアを訪れたら、自分へのご褒美はもちろん、大切な人たちにもその魅力を持ち帰りたいもの。でも、お土産屋さんの定番品だけでは物足りない…そう思う方も多いはず。

今回は、オーストラリア在住経験のある私が、実際に使って、食べて、「これは自信を持っておすすめできる!」と確信したアイテムを10個厳選しました。スーパーで手軽に買えるものから、オーストラリアの魂を感じるアートグッズまで。この記事を読めば、お土産選びで迷うことはもうありません!

目次

1. T2(ティー・ツー)の紅茶:パッケージに恋する洗練されたギフト

メルボルン発の紅茶専門店「T2は、いまや世界中のファッショニスタやグルメに愛されるブランドです。

  • 魅力: 最大の魅力は、その圧倒的なデザイン性!黒いモダンなボックスから、鮮やかなデザイン缶まで、センスの良さが光ります。
  • おすすめ: 写真にある「Chai(チャイ)」や、ホワイトチョコの香りが贅沢な「White White Cocoa」は、日本の紅茶ファンにも驚かれるフレーバー。ティーバッグのセットなら、オフィスでのバラマキ用にも喜ばれます。専門店もありますが、実は普通にスーパーにも並んでいます。
ふじこ

スーパーでは可愛いデザインの缶や紙袋などはないので、専門店がテンション上がります!

旦那P

今回はアウトレット(ゴールドコースト)のT2でお得にGETできたね〜

オーストラリアの動物のチャームが付いていたり、可愛いデザインの商品がたくさん並んでいるので、専門店に立ち寄るだけでも楽しいですよ🎵

茶葉にメルボルンという地名も入っていることで有名なこのメルボルンブレックファーストはとても有名です☕️

2. ベレンバーグ(Beerenberg)のソース・ジャム:一流の味を食卓に

アデレードヒルズの家族経営農場から届く、保存料を極力使わない本物志向のブランド。

  • 魅力: スーパーのColesやWoolworthsで買える手軽さがありながら、中身は超一流。
  • おすすめ: 写真の「Australian Tomato Sauce」は、完熟トマトの濃密な味わいが特徴。いつものハンバーグやオムレツが、一瞬で「現地のカフェ」の味に変わります。小瓶のジャムセットも、ギフトとして非常に人気です。
ふじこ

義理の母はグルテンアレルギーですが、このメーカーなら安心して使えるので重宝しています🎵

ビアレンバーグ(Beerenberg)はその美味しさから、5つ星ホテルやコンラッド、ヒルトン・モントレなどのラグジュアリーホテルの朝食やラウンジでも採用されています果肉感があり、日本では使い切りサイズが一般的ですが、オーストラリアでは小さいサイズは見つけられず、この大きさしか入手できませんでしたので、割れないようにワイン用に用意していた緩衝材に巻いて持ち帰りました。

貴重なトマトソースなので、ハンバーグにかけたり、ポテトフライにつけたり、お友達と一緒に美味しくいただきました🎵

3. キャドバリー(Cadbury)のチョコ:濃厚ミルクの幸せをバラマキに

オーストラリアのスーパーで最も愛されているチョコレートといえば、間違いなくキャドバリーです!

写真のラインナップはちょうどイースターのタイミングに帰省していたため、イースターバニーやイースターエッグがメインになっていますが、普通にアソートでたくさんのバラエティが入ってるものから、バータイプの単品まで豊富な種類がスーパーに並んでいます。

  • 魅力: 「グラス1杯半の牛乳」を贅沢に使った、濃厚でクリーミーな口どけが特徴。
  • おすすめ: シンプルな「Dairy Milk」はもちろん、ナッツやキャラメルが入った大袋タイプをセール時にまとめ買いするのが賢い方法。個包装のものは、バラマキ用お土産の最強の味方です。
ふじこ

もう25年前ですが、タスマニアのキャドバリーチョコレート工場にも訪問したほど好きです❤️ 2027年には新しい施設ができるとか!また行きたい🎵

📍 キャドバリー工場(タスマニア州クレアモント)

場所はホバート郊外のクレアモントにあり、1922年創業のオーストラリア最古のチョコレート工場です。

こあらん

⚠️ ただし、現在は一般見学・ビジターセンターともに閉鎖中(見学ツアーは2015〜2016年頃に終了してショップも2018年に閉館)だよ!

新施設が2027〜2028年オープン予定! 「Chocolate Experience at Cadbury」として生まれ変わる計画が進んでいます。チョコレート体験ワークショップや自分だけのチョコバー作りなど、全く新しい施設になるようですのできっと名所になります、楽しみですね❤️

4. アボリジナルアート・グッズ:オーストラリアの魂を持ち帰る

先住民アボリジニの方々の伝統的なドットペインティングを用いたグッズは、オーストラリアならではの特別な贈り物です。特にブーメランの認知度が高く、日本へのおみやげに選ばれています。

私はいっときアボリジナルアートにハマり、タペストリーやディジュリデュ、ドットアートが散りばめられている沢山のアイテムを収集してまして、今でも自宅や実家で沢山飾っています。掲載した写真はほんの一部です。

  • 魅力: カラフルでエネルギッシュなドットアートは、インテリアのアクセントに最適。
  • おすすめ: ティーポットのような陶磁器から、ティータオル、コースターまで幅広く展開されています。日常使いできるアイテムにアートが施されているものが特に人気です。
旦那P

キーホルダーからマグカップ、コースター、大きなタペストリーまでアボリジナルグッズは沢山あるけど、質の良いものはとっても高額で貴重だよ!

ふじこ

T2のおすすめの写真にもアボリジナルアートのティーポット載せていますが、これも気に入って毎日使っています。

5. カラフルファッジはとびきり甘い誘惑

オーストラリアのマーケットやお土産屋さんで、レンガのような形をしたカラフルなお菓子を見たことはありませんか?それが「ファッジ」です。

  • 魅力: 砂糖、バター、牛乳をじっくり煮詰めたこのお菓子は、キャラメルよりもホロホロと崩れる食感が特徴。
  • ふじこイチオシのお店: 写真の「Fudge Heaven(ファッジ・ヘブン)」は、クイーンズランド州、タンバリン山にあるお店でまさにファッジの聖地!ショーケースには、ピスタチオの緑、ベリーの赤、チョコの茶色など、宝石のようなファッジが並びます。
  • ユニークなネーミング: このお店の面白いところは、「ORGASMIC(オーガズミック)」といった日本人には衝撃的な名前のフレーバーがあること!話題作りにも最高で子どもたちがゲラゲラ笑っていました。
こあらん

オージーのユニークさが発揮される面白いネーミングが沢山で、興味そそられまくり〜🎵話題になること間違いなし!

息子が生まれる前はタンバリン山の山頂で住んでいた期間があり、ゴールドコーストに引っ越すまではしょっちゅうこのギャラリーウォークにあるファッジヘブンへ来てました。

気になる味は試食させてくれますし、どんどん他の味も勧めてくれるので遠慮なく自分の好みを見つけてくださいね。

外には大きなコアラがいて観光客を出迎えてくれます。テラス席もあり、晴れた日はとても気持ちいいスペース。持ち帰りは写真右下のように箱に詰めてくれるのでスーツケースに入れて日本へ持って帰りました。

こあらん

賞味期限が長いので少しずつ楽しめるよ!

ファッジの賞味期限は、常温保存で約2週間〜4週間が一般的です。湿度の低い冷暗所で密閉保存すると長持ちします。自家製の場合は冷蔵庫で最大3週間、冷凍なら約3ヶ月保存可能です。輸入品や市販品は、未開封であれば数ヶ月〜1年程度日持ちするものもあります。長期保存すると乾燥して食感が硬く(チョーキーに)なる場合があります。空気に触れると乾燥しやすいので密閉容器やラップで包んで保存するのがおすすめです!

6. マカダミアナッツ:原産地でしか味わえない新鮮な一粒

「マカダミアナッツ=ハワイ」と思われがちですが、実はオーストラリアが原産!

  • 魅力: 原産地ならではの大粒で新鮮なナッツが手に入ります。
  • おすすめ: 特に写真の「殻付き」タイプは、専用のキーでパキッと割る体験そのものがお土産になります。バニラやシナモン味のローストナッツも食べ始めたら止まらない美味しさですよ🎵ただこの割って食べるタイプは日本ではなかなか入手困難なので、ぜひオーストラリアのスーパーでGETしてきて欲しいです。

お料理やお菓子作りに使いたい方は殻なしのタイプも便利です。とっても香ばしくて美味しい!病みつきになるのでご注意を!

ふじこ

オーストラリアに行く度、スーツケースのスペースが可能な限り大量に購入する我が家。このナッツを割るキーは違う用途にも使えるので捨てずに取っています。

旦那P

日本人はマカダミア=ハワイってイメージがあるようだけど、実はオーストラリアが原産国なんだよ〜

7. ティムタム(TimTam):日本未発売の限定フレーバーを探せ!

もはや説明不要、オーストラリアお土産の王道中の王道❤️

アーノッツというメーカーから発売されているティムタムたちを置いてないスーパーは無いというほど人気スイーツ!

今はカルディや輸入食品店でも置いてるので日本でも買えますが、現地には常に「期間限定」や「スーパー限定」のフレーバーが存在します。軽くフレーバーの説明をしますと↓

■オリジナル
オーストラリアで人気No.1のチョコレートビスケットと言えば、ティムタム。チョコクリーム、ビスケット、チョコレートが絶妙なハーモニーを奏でます。
■ホワイト
大人気のTimTamにホワイトタイプ。ミルククリームをホワイトビスケットでサンドしてあり、上品で甘い香りが特徴的な商品です。
■ダブルコート
チョコクリームをはさんだビスケットが更にチョコレートで二重に包まれています。とても贅沢なチョコレートビスケット❤️
■チューイカラメル
カラメルクリームサンドのビスケットがさらにチョコレートでコーティングされています。サンドビスケットの中のとろけるカラメルとチョコがよく合って美味しさをひきたてています。
■クラシックダーク
ビターチョコレートを使用した甘さ控えめな大人の味わいです。ほろにがいティムタムをお楽しみください。
ココナッツクリーム(期間限定
ココナッツ風味のクリームをサクサクのビスケットで挟み、ミルクチョコレートでコーティングしています。芳醇なココナッツの香りと、チョコレートのハーモニーが後を引く美味しさで、すぐ空っぽにしてしまいそうです。

そのまま食べても十分すぎるほど美味しいティムタムですが、Tim Tam Slam(ティムタム・スラム)という食べ方があるのをご存知でしょうか?

これがもうめーっちゃくちゃ美味しくて、ドハマリしちゃうレベルなのでご紹介しますね!

【ぜひティムタムスラムをお試しあれ!】

ティムタムスラムとは?
やり方はシンプルかつ斬新です!まずはティムタムをストローにするために、両端をクッキー生地が出るところまで切って吸い口と飲み口を作ります。そのままかじって作ってもOK!

そしてティムタムをドリンクにひたして吸い込みます。まずはコーヒーで挑戦。半信半疑で口をつけてみると……クッキー生地の隙間を通りドリンクが吸い込まれていくのです! 

こあらん

ティムタムがストローになってるんだよ!

口に入れた存在感は強いものの、コーヒーの苦味でティムタムの濃〜い甘さがほんのり和らぐので、そのままでは甘すぎるという人でもこれならいけるかも。ただ、飲み物が熱いと火傷しちゃうから気をつけてくださいね。

旦那P

この満足感と背徳感。この食べ方を最初に考えた人に感謝だよ!

ふじこ

夏には冷たいティムタム×冷たいミルクの組み合わせも良き🎵

ホットコーヒー×ティムタムは爆発的な味で大好きです!ホットコーヒーで食べるティムタムスラムの特徴はその柔らかさ。ティムタムがコーヒーを吸収してチョコレートとクッキーがとろけて液状化するので食べた瞬間に口の中がティムタムの大洪水状態❤️最後はドリンクを吸ってしみしみになったティムタムを口に放り込んでフィニッシュ。一瞬で口の中に衝撃の世界が広がります!

右から•••
■オリジナル
■ホワイト
■ダブルコート
■チューイカラメル
■クラシックダーク
■ココナッツクリーム

ねっとりキャラメル入りのチューイーカラメル、そしてココナッツクリーム

旦那P

この2つが他の味と全く違う風味で僕のお気に入り❤️

ふじこ

私はダブルコート・ココナッツクリームの2つがリピ確定!

ぜひレアな味も含めてティムタムのいろんな味わいを楽しんでくださいね〜

Arnott's(アーノッツ)Musenttek
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ただしティムタム、1枚約95kcal、Health Star Ratingが0.5なので、食べ過ぎには注意!
Health Star Ratingはニュージーランドやオーストラリアで導入されている、食品の健康度を示すシステムで、星が多いほど「健康的」とされ、パッケージに1から5つの星が表示されています。これにより、私たち消費者が一目で食品の健康レベルを確認できる仕組みになっています。

8. オーストラリア産ワイン(シラーズ):コスパ最強の世界レベル

世界中のワインファンを魅了するオーストラリアワイン🍷 ぜひ現地でしか買えないボトルを手土産にしていただきたい。実はワイン大国としても世界的に知られているオーストラリア。広大な大地と温暖な気候が生み出すワインは品質が高く、価格もお手頃。日本では手に入りにくい銘柄も現地なら気軽に購入できるので、ワイン好きへの手土産として喜ばれること間違いなしです。

  • 魅力: 日本で買うより断然安く、ハイクオリティな一本に出会えます。
  • おすすめ: 特に赤ワインの「シラーズ(Shiraz)」は、濃厚で力強い果実味が特徴。産地名(バロッサバレーなど)が入っているものを選べば、ワイン好きの方にも喜ばれます。

ふじこのおすすめワイン3選🍷

🥇 ペンフォールズ(Penfolds) オーストラリアを代表するプレミアムワインブランド。「グランジ」はワイン界の最高峰とも称される一本で、特別な方へのギフトに最適です。少し予算を抑えたい場合は「ビン28」や「ビン389」などのシリーズも人気。

🥈 ジェイコブス・クリーク(Jacob’s Creek バロッサヴァレー生まれの、オーストラリア最大手ワインブランド。シラーズやシャルドネが定番で、手ごろな価格なのに本格的な味わい。日本でも買えますが、現地価格はかなりお得です。

🥉 イエローテイル(Yellow Tail) カンガルーのラベルでおなじみ、世界中で愛されるカジュアルワイン。飲みやすくフルーティーで、ワイン初心者にも◎。価格も手頃でまとめ買いにぴったりです。

参考リンク

エノテカ:おすすめオーストラリアワイン6選

こあらん

フランスにも負けないほど美味しいワインも沢山手に入れることができるのもオーストラリアの楽しみの一つ!

どこで買う?

現地では大手酒屋チェーンの Dan Murphy’s(ダン・マーフィーズ) が品揃え・価格ともに最強です!
帰国前なら空港の免税店でも購入できますが、種類が限られるので時間に余裕があれば市内のショップがおすすめです。日本では気軽にコンビニやスーパー、自販機などで24時間どこでもお酒を買うことができますが、オーストラリアではお酒の取り扱いに関する規制が厳しく、ボトルショップと呼ばれる酒屋のみで販売されています。

オーストラリアでの飲酒や酒屋についてはこちらを参考にして下さい↓

⚠️ 日本への持ち込みについて

アルコール類の免税範囲は3本(760ml換算)まで。この量を超える場合は関税がかかりますのでご注意ください。
詳細はこちらの記事でも書いておりますので、良かったらご参考に🎵

9.女子にはマストでジェリーク(Jurlique)

1985年、南オーストラリアの大地に生まれたオーガニックコスメブランド「ジュリーク(Jurlique)」。自社農園で丁寧に育てられたハーブや植物を原料に、世界19ヵ国の女性たちから愛され続けています。香りを纏うたびに、自然の中にいるような心地よさが広がります。

香りに包まれながら潤うジュリークのハンドクリーム

デイジー・ローズ・カモマイルなど、自社農園で育ったオーガニックハーブのエキスをたっぷり配合。べたつかずにすっとなじみ、しっとりなめらかな手肌へと導きます。ローズ・ラベンダー・ジャスミン・シトラスなど香りのバリエーションも豊富で、毎日のスキンケアに小さな贅沢を。旅のおともにも、大切な方へのプレゼントにもぴったりの一品です。(40ml / 3,190円税込)

1位 ローズ ハンドクリーム(40ml / 3,190円) ジュリークといえばこれ!というほど定番の商品です。ローズの上品な香りとべたつかない使い心地で、幅広い年代に喜ばれます。サイズもコンパクトでお土産にぴったりです。

2位 トライアルキット ローズ(4,400円) ハンドクリームや化粧水などがセットになったお試しキット。初めてジュリークを使う方へのプレゼントとしても大変人気があります。

3位 RO バランシングミスト(5,060円) 顔や体にシュッとひと吹きするだけで潤いが広がるミスト美容水。旅行中や乾燥した季節にも使いやすく、実用的なギフトとして好評です。

4位 RO フェイスオイル(5,500円) 保湿力が高く、上品な仕上がりになると口コミでも高評価。少し特別感のあるお土産として喜ばれる一品です。

ふじこ

ハンドクリームは価格も手頃で香りの選択肢が豊富なので、好みに合わせて選べるのが魅力!まとめて購入しやすくサイズも小さいのでお土産として最適ですね〜

植物の恵みを、肌の奥まで届けるスキンケア

ジュリークのスキンケアラインは、化学的な添加物に頼らず、植物由来の成分が主役。肌本来のバランスを整えながら、しなやかでツヤのある素肌へと近づけてくれます。毎日使うものだからこそ、自然に寄り添った選択を。ジュリークは、そんな「ていねいな暮らし」を求める方にぴったりなブランドです。

ジュリークの商品は、香りのよさと肌への優しさで、プレゼントを受け取った方からも「また欲しい!」の声が続出。一度使えばリピーター続出の、本当に贈って喜ばれるお土産です。

10. 動物デザインのチョコや缶入りクッキー

動物デザインの「POO(うんち)」チョコはクスッと笑っちゃうジョークギフトです。

オーストラリア人のユーモアセンスが凝縮された、インパクト重視のお土産もウケがいいので、ぜひ!

  • 魅力: 「Kangaroo Poo(カンガルーのうんち)」という名前からは想像できないほど、中身は本格的で美味しいチョコ。
  • おすすめ: 友人や同僚へ、笑いを取りたいならこれ一択!パッケージにアニマルアートが施されているものもあり、見た目とのギャップが最高です。

コアラやカンガルーもいいけれど、もう飽きたな〜って方に「ウォンバット」。大人女子に贈りたい癒しの存在です。

ふじこ

ぽってりとした愛らしいフォルムのウォンバットは、大人っぽいデザインの雑貨によく馴染みます。

まとめ

オーストラリアのお土産選びは、スーパーでの楽しい発掘から、アーティストの想いがこもった一点物との出会いまで、まさに旅の醍醐味です🎵

「ベレンバーグのソース」美味しいワインで現地の食卓を再現したり、現地でしか入手できないティムタムキャドバリーチョコマカダミアナッツ、T2の紅茶でおやつタイムも☕️

ご自身にも、大切な方にも、お土産を贈る相手の笑顔を思い浮かべながら、オーストラリアで素敵なアイテムを見つけてくださいね!

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